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zoom RSS 国際生活機能分類を防災問題に利用する

<<   作成日時 : 2005/08/25 01:48   >>

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国際生活機能分類(ICF)の考え方と大正大学方式「くらしやすさ尺度」を利用して、防災のまちづくりのための条件を整理する表を作りました。
防災問題を解決すると言っても、当たり前の暮らしが実現していることが基本になると思います。“暮らしやすさ”を実現するその中に、安心安全という項目も入ると考えられるので、大正大学方式「くらしやすさ尺度」の項目を引用して、それを、公的機関の役割、市民・住民グループの役割、個人の役割に分けて整理してみました。表にしてみたところ、自分の考えが整理できたような気がしています。
各項目はまだまだ工夫が必要ですが、修正しながら自分で使っていこうと思います。
どの部分の実践が抜けているなど、自分用のチェックリストになっています。
防災からみた安心・安全なくらしを生み出す環境条件
大正大学方式「くらしやすさ尺度」を利用
http://www5e.biglobe.ne.jp/~saigai/bousaikaramitakurasiyasusahyou.pdf


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